2021冬九重山自然教室詳細ページへ

 

代表の伊高哲郎を責任者に新型コロナウイルス感染防止対策を下記の通り実施しています。

 

①全員の体温測定(非接触式)の実施。

・開催初日受付時に非接触式体温測定器で37.0度以上の参加予定者は実測式(わきの下)体温計で検温して36.9度以下の場合のみご参加を了承しています。(2021年春休みから)

・朝食前・昼食前・夕食前に全員の非接触式体温測定実施。(2021年春休みから)

 

②九重山での宿泊はくじゅうやまなみキャンプ村ケビン棟全10棟を貸切で利用します。

・ケビン棟に宿泊するのは能古島自然教室の参加者とスタッフのみです。(2021年春休みから)

・アルコール消毒器・次亜塩素酸消毒器を設置しています。(2021年3月設置完了)

 

③朝食と夕食は第三者を排除したホールまたはケビン棟で参加者とインストラクターのみで利用。

・換気の徹底、次亜塩素酸液によるテーブルや椅子の消毒実施。(2021年春休みから)

・アルコール消毒の実施(2021年春休みから)

 

④昼食は一般の方と距離を置いたエリア利用、または各棟での利用です。(2021年春休みから)

 

⑤コロナ前、最大受入96名を72名上限として各回を開催致します。

 

⑥ひと班12名(コロナ前)を10名以下に変更して活動します。

 

⑦往路、復路の交通手段は、感染対策が施工されたされた西鉄観光バスを利用します。

 

第一種衛生管理者(国家資格免許)の代表 伊高哲郎が指揮監督して予防対策を実施しています。https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/faq/5.html

 

くじゅうやまなみキャンプ村 ケビン棟を能古島青少年育成協会が貸切利用いたします。